160億円
M&Aクローズ実績
みずほ
銀行
M&Aアドバイザリー部出身
ジャフコ
PE投資〜EXIT経験
永続する道
経営の土台が整えば、企業は永続する。
経営者の判断が軽いこと。
組織の空気が整っていること。
変化に対して、怯えではなく好奇心が出ること。
AIネイティブ化で仕組みが回り、
経営時間が半分になれば、
未来戦略と顧客創造に集中できる。
仕組みと判断力が、永続の条件。
売却する道
企業価値が高いほど、条件は良くなる。
仕組みが自走しているほど、買い手は安心する。
AIネイティブ化で企業価値を最大化し、
最適なタイミングで売却する。
仕組みを整えて永続するか、
企業価値を磨いて託すか。
どちらも、経営判断。
M&Aアドバイザリー
M&Aは、最大の主導権テスト。
数字と契約の世界ほど、経営者の判断力が試される。
01
出口の定義
「いくらで売りたいか」ではなく「どの状態で終えたいか」を定義。 目的と条件。関係者の配列。タイミング。
02
逆算設計
出口状態から逆算し、企業価値算定(DCF法・類似会社比較法等)と 関係者の整合性を確認。
03
デューデリジェンス支援
- 財務・法務・ビジネスDD
- 経営陣の意思決定パターンを行動特性フレームワークで可視化
04
実行支援
- バリュエーション交渉・契約書調整
- クロージング・PMI(統合プロセス)支援
- 法務・税務は必要に応じて専門家と連携
料金体系
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 着手金 | 30万円 |
| 中間金 | 契約により適宜 |
| 成功報酬 | レーマン方式(最低報酬300万円) |
※ 案件の規模・複雑性により個別にお見積りいたします。
※ 詳細は無料相談にてご説明いたします。
出口を設計する相談から
- 永続か売却か、方向性を整理したい
- 企業価値を最大化してから出口を迎えたい
- AIネイティブ化で仕組みを整えたい
- まずは経営の現在地を知りたい